晴れがすき

ロンドンのワーキングホリデー、1年間の滞在記録

Londonでワーホリ中
ヘアメイクアップアーティストをしながら、Europe旅行が一番の目的✈️

6カ国目オーストリア🎵ウィーン

ブタペストからの移動手段はバスです。
ブラチスラヴァからブタペストまでと同じバスのFix busです。
Budapest Nepliget からVienna Erdberg 15:00発18:00着です。(€13,90)
バス停からホテルまでは地下鉄を使いました。
一応24hの乗り放題の切符を買いましたが、誰にチェックされることもなく。。。


ホテルはBooking,comで”ペンション ウィルド”2泊2人で€144
1泊1人€36です。
近くのトラムは工事中のため、最寄駅は地下鉄のRathausという駅です。
ウィーン視聴者と同じ最寄駅です。 


部屋はこんな感じ。
ベットは縦で狭いです。お風呂と洗面所は部屋にありますが、トイレだけ共用です。

Saint Stephen's Cathedral
昼間

中に入るのは無料です。

夜の教会の中は、16カ国の旅で見た100個近い教会の中で一番すごいと思いました✨

夜ご飯は、この国こそシュニッツェルの本場!ということで
Figlmuller 

特大シュニッツェル!2人でお腹いっぱいの量!

高級ディアンドルのお店
Kiss me Piroschka
ディアンドルだけじゃなく普段着れる洋服もたくさん!けれど高くて買えません!


ホーフブルフ宮殿

20世紀初頭まで中部ヨーロッパの強大な勢力を誇ったハプスブルク家の冬の主皇宮として使われていた。

この中には、オーストリア大統領の公邸や国立図書館などがあります。

ランチは有名なホテルザッハー(Hotel Sacher)
のまたまたシュニッツェル!確かこの中身は鳥でした。

私でも名前聞いたことあるザッハトルテ

ベルヴェデーレ宮殿
もともとハプスブルク家に使えたプリンツ・オイゲンが夏の離宮として作ったもの。
プリンツの死後、マリーアントワネットの母マリア・テレジアに売却され、
現在はオーストリア絵画館になっている。
オーストリアで二番目に大きな美術館!

ちょっと都心から離れたところへトラムで行きました。

シェーンブルン宮殿
ハプスブルク家の離宮

少し高台に、当時のお茶を飲むためのテラス的なもの

Turkey
basiliskeyの物語にちなんだアンティークなレストラン

隣のマンションに描かれたBasiliskeyの物語
都市伝説のような話で、昔目が合うと石にしてしまうBasiliskeyという怪物がいて
鏡を見せてBasiliskeyを石にしてしまったという物語らしい。

中は雰囲気があってとても良い!!

味も美味しい!サラダとパン付き!

ウィーン3回目のシュニッツェル
ここのお店はお肉の種類がたくさんありました。
まだ食べたことないラムのシュニッツェル!

伝統的なクレープのデザート


友達はウィーンでディアンドルを買いたかったそうですが、どこも高くて、
生地屋を探すことに!
Peter's
おじいちゃんが一人でやってる生地屋さん

Komolka
大きな生地屋さん、ディアンドルコーナーがあって
オーストリアならではの可愛い生地がたくさんあって、3種類の生地を購入
値段は日本と同じくらいです。


夜のウィーンを散歩
中心の広場からホテルまで歩いて30分!


ウィーン市庁舎


ウィーンは思っていたよりも都会で、建物も最新のものばかりで
古い町並みなどはほとんど残っていません。


食べ物はご覧の通りシュニッツェルばかり食べていますが、本当に美味しくて
シュニッツェルを食べにまた行きたいです。


でも、観光は正直1度で良いかなと言った感じです!